雑記・その他

号泣!青春!葛藤!私の履歴書

ではでは

私のサラリーマン生活はどうだったか??

涙無くしては見れませんよ、ドラマ化しても面白い!

関西中堅私立大を卒業後、店舗設備機器メーカーに就職(3年)

店舗設備機器メーカーの営業部に配属

当時、この言葉は無かったがいわゆる”ブラック企業”だった

日付が変わるまで会社にいる事も頻繁にあり、心身とも疲れ果てる

正直辛かった、何故なら部署に自分も入れて4人いたのだが

2人の先輩があまり仕事が出来る人ではなかった

何を聞いても明確に答える事が出来ない

他の部署の社員には明らかに軽んじられているのが分かる

扱いが雑なのだ

しかし新入社員の私にはなぜか偉そうに接してくる

もちろん彼らだけが悪いのではない、私も頭の悪い方の大学生だったし一般常識が無かった

考える習慣もないヤツだった

社会の常識的なルールが分からない

だから仕事でも分からないことだらけだ

店舗設備のメーカーは販売金額が大きい!発注ミスすると取返しがつかないほどの大きな金額の損失になる

だからはっきり言うと怖いのだ!だからどうしても慎重になりすぎて仕事が遅い

そして営業と言ってもこの会社の私の部署の営業活動と言うのは

金額を決めて設備を店舗に納品するまでの方が比重が重く

顧客を取りに行くと言う様なものではなかった

仕事はルーチンで店舗設計事務所からいただける形が多かった、今思えばありがたい話だ

周りにあまり相談できない状況で

部署長である上司が会社でも有名に怖い人でよく怒鳴られた!

怖いから相談できない⇒相談できないから分からないまま仕事をすすめる⇒遅いし失敗する⇒そしてまた怒られる

ありがちで1番ダメな負のスパイラルに陥る事になった

おれは社会人としてダメなんじゃないか・・・

メチャクチャに悩んだ、同期で入社した社員はバリバリと仕事をこなしていると言うのに!

社会人としてのスタートに失敗したのを自覚しつつ

ツライツライ毎日を過ごしていた

そこにある転機になる出来事が訪れる

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新規顧客を増やそうキャンペーン!!

簡単に言うと飛び込み・コネ、なんでも良いから新規顧客を増やそうと言うもの

どんな少額でも良いから、新しい取引先を増やす

ここしかない!!

若き日の私は必死に取り組んだ!

新入社員の若造の為、コネはないので飛び込み訪問を繰り返す!!

元々そんなにバンバン初対面の人と話せることが出来ない自分にはかなり勇気がいった

なかなか飛び込めなくて、訪問先の周りをグルグル何周も歩いていたのを思い出す

しかし、歯を食いしばり飛び込み訪問を繰り返す。。。

出来ない先輩の雑用をするのは、もうウンザリだった

既にダメなヤツな烙印を押されているであろう私は

何とか周囲の人間に自分を認めさせたかった!!

そして奇跡が起こる!

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地方スーパー新規出店に伴い店舗設備機器等を一括受注!

新規顧客!高利益!しかも設備機器等の”等”のところがこの案件の特徴で

設備機器の他に店舗の床材や看板デザイン等、設備機器だけに関わらず多くのものを受注する事に成功した!!

機器のみだけではなく、店舗の総合設備会社にならないといけない!

と言う会社の方針をそのままの事をやってのけたのだった!

それを新卒2年目の営業マンが!

これは素直にメチャクチャ嬉しかった!!

メチャクチャに運が良かったのも分かっている

飛び込んだ先が、たまたま新規出店計画を出したところで

それを取り仕切る専務がたまたまウチの社長の古い知り合いだった

こんな奇跡みたいな事があるんだろうか

15年以上経った今でもそう思う

そしてその仕事が評価されて

年に一度の全社員が集まる部会で表彰されると言う栄誉を頂く!!

バカにしていたヤツらよ!見たか!!

まあその店舗がOPENまで、かなり大変だったのだが留飲が下がった

あいつは運が良いだけ

周りの社員から言われているもの知ってはいたが、気にしない様にしてた

謙虚にも自分でも”運がよい”と言うのは自覚していたからだ

そしてこう言う時に1番厄介なヤツは

「〇〇が私君の事を”運が良いだけ”って言ってたよ”」と

わざわざ嬉々として教えてくれるヤツだ

仲間のフリしてこう言う事を言うヤツが一番タチが悪い

本心では同じ意見だが直接言えないから、代弁しているフリをしているんだろう

汚いヤツだ!あなたもそんなヤツとはしっかり距離をおこう!!

そして3年で退職

理由はやはり体力的にツラかった、日付が変わるまで会社にいる事も頻繁にあるし続けようなんて全然思わなかった

当時20代前半だが、その10年後である30代の先輩も同じような生活している事に嫌気がさしていた

ずっとこんな生活するのかな?もう辞めよう

その頃は退社する同期も続出しており、その影響もないと言えば嘘になる

表彰されたのも大きかった、これがあったから

”オレは仕事がで出来ないから辞めるのでは無い”

自分にそう言い聞かせた、変なプライドが顔をのぞかせた

当時は退職代行業者もなく新卒だったからメチャクチャ引き留められたけど無事退職

そして転職してつまづく事に。。。。

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他業界に転職(10年)

営業として違う分野の営業に転職した

大学や製薬会社等に実験機器を販売する会社だ、結果は

目標未達!未達!!未達!!!

最初の会社で表彰されたこともあり相手の懐に飛び込む

営業としての自信はあった!しかし、この有様。。。

なぜこうなったか、私に能力がなかった??

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否!!

1番大きな理由は

環境が悪かったから

これは責任転嫁ではない!

この頃から、随分時が経ち冷静に振り返ってもそう思う

当時、私は担当していた取引先に対して課せられていた売上目標金額がおかしい、どう考えても達成不可能な目標だった!!

そもそも、この業界の営業は担当する施設によって大きく売上が左右される

担当する研究機関の”研究費”が”ある・ない”で大きく変わる!

何故なら、その研究費=私たちの売上金額だからだ!

そして、私の担当先はもちろん予算の”ない”担当先だった

私は売上をあげる努力はしなかったのか??

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もちろん、した!

取引先の研究内容を調べ、販売する商品だけでなく業界の話題もピックアップ

業界紙を持ち歩き興味のありそうな話題は紹介し、顧客である研究者とコミュニケーションをとり、頼まれる雑用も積極的にこなし感謝され人間関係を築いた!

他の同僚社員より明らかに努力している、贔屓目に見てもそう感じていた

しかし、売上金額が上がらない!売上目標金額が達成できない!!

取引している研究機関に金が無いのだから当たり前であった

しかし、それでも特に最初の数年は

”環境が悪い”を理由にするのは言い訳だ!!

と、私は考えていた、若く純粋だった、まっすぐな青年だったと思う

前の会社の成功体験もあり、何とかなる!みたいな希望を甘く持ってしまった事もある!

営業のハウツー本も読み漁っていた、何とかしようと考えていた

会社に取引先を変更してもらう等、訴えたりしなかったのか?

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もちろん、した!!

やhり毎年売上目標が達成出来ない私は疑問を抱くようになっていた

この取引先では予算は達成できない

何度も部署長に直訴した事がある、しかし、変わらなかった

毎回初めて聞いたかの様なリアクションをとられたり、適当にあしらわれたり

・ここでこの会社の社内事情を説明したい

私が転職したこの会社は関東を主な拠点とした会社で関西には2支店のみ(仮にA支店とB支店)

私は面接を受けA支店に入社・配属されました

入社して分かったのだがA支店は規模の小さな支店で、赤字を垂れ流す問題支店だった

そして配属されてすぐにA支店はB支店に吸収される形で合併し新生C支店となる

この経緯なのでC支店のトップである”支店長”のポストは元々のB支店の支店長が務める形になった

厄介なA支店を押し付けられた形になった元B支店長は元A支店の人間を明らかに冷遇した

また、関東がメインの会社なので関西の状態が伝わりにくい、関西の状況は支店長フィルターを通して関東に伝えられる

そして、私が合併して新しく担当した取引先は私が担当する10年ほど前に大型予算を奇跡的に獲得した公的機関であり

その時にウチの会社を通して大型機器を導入してもらっていた、私が担当してからはずっと貧乏機関だったが、、、

しかし何年も前の余韻(大型機器を導入している)がある為、ないがしろには出来ない取引先だった

もう一度言う、私が担当した時は本当にずっと貧乏機関だった、公的機関であるため予算が明瞭だった

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この業種は取引先である研究施設が公的機関であればその公的機関が国や自治体から予算を獲得し

その予算をあてに私たちが営業するスタイルなので、担当している研究機関が予算を獲得しないとどうしようもないのだ!

予算はつかないが、ないがしろには出来ない施設”面倒だからアイツにやらせとこう!!みたいな感じで担当させられたのだろうだと思う

この新生C支店は支店としての成績は良かった!

支店としての売上目標金額は毎年達成していた

個人の営業マンの売上目標の合計が支店の売上目標になるのだが毎年達成していた、なぜか?簡単に言うと

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私の売上が50%、他の営業マンの売上が150%、足して200%で目標到達!

こんな形だった!(ちなみに他に営業マンは10人ほどいます)

その頃、私は元B支店の同僚Mと個人的にめちゃくちゃ仲良くなった(趣味が一緒で)

その頃の同僚M(元B支店)が担当している取引先がバブルで面白い様に研究予算がつく施設だったが、明らかにこの男は私より仕事をしていなかった

この業種の営業スタイルは毎日御用聞きの様な形で担当先の研究機関を訪問するのだが、同僚Mが担当している取引先は何も考えず訪問するだけでメチャクチャ売上が上がる取引先だった!

これは同僚M本人からもそう聞いていたし、同僚Mの後任で引き継いだ営業マンも同じ感想で驚いていたから間違いないだろう!

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この様に私自身が売上目標を達成出来ない営業マンでも支店全体としては優秀なのだから

私自身がずっと”ダメなヤツ”のままが都合が良かったのだろう

しかし本人はたまったものではない!!

支店長に言っても変わらない、ならばと思い年1回の成績査定時に会社に対する意見を記述できる機会があるので

(これは自分が書いた文言がそおまま本社に届けられる)

ハッキリと意見を書かせてもらった、私の書いた文言は確かこの様なものだった

”この支店には毎年、売上金額目標達成率が50%の営業マンと

150%の営業マンがいる。そこまで能力に差があるとは考えづらく

担当先によって違うとしか考えられない、だから担当先を変更するか

目標金額を担当先に見合った金額に設定して欲しい”

これは結構、関東本社内で問題になり、C支店長はモミ消しに尽力していたらしい

また元々C店長は関東の人間で、関東のお偉方ともパイプがある、比べて私は中途入社の20代の若造

しかもこの会社の関東の人間はほとんど知らないなので、社内の影響力において天と地の差があった

私の意見はもみ消され、私に対する風当たりは一段と強くなった

そしてそんな営業マンはどうなるか

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ちなみに以前に書いたダメなサラリーマンはどうなるかの記事これは実体験をもとに作られています

私はどうなったかと言うと

自己啓発の本を読む、セミナーに参加する

副業に力を入れ出す

主にこの2つだった!

・自己啓発の本を読む、セミナーに参加する

これは良くやった!!

本なんて数え切れない程、読んだんじゃないかな?!

”最強の営業”みたいなタイトルものから話題になった本まで軒並み読んでいます、大げさ抜きで100冊は超えている!

もう私は成功マニュアル博士です

また後日書かせて頂こうと考えているが、この手の本は書かれている事は似たり寄ったりで、この行動パターンを取れば成功するんだろうなぁってのは私の頭の中にある、アウトプットが出来ていないだけで(笑)

最初の頃はまだ、自分自身が頑張れば道が拓ける環境のせいにはしない

との思いから、本当に自分自身を高めて何とかしようと考えていた、ツラいけど前向きに取り組んでいた、スピリチュアルな世界にも足を突っ込みかけてました、健気で誠実なオトコだった

・副業に力を入れ出す

これは後半、もうこのままでは給料も上がらない、目標達成したかどうかでボーナスの増減があり、他人より給料が低いのが本当に嫌だったので副業、特に転売に力を入れ出した、現在のマスク買い占めの様なあくどい事はしていませんので悪しからず

実はこの時に仲良くなったのが同僚Mである、Mは目先の金に目がくらみ副業、転売にハマった!

転売に関しては私の方が先輩だったので、Mに色々教えている内にとても仲良くなったのだ、しかもMは副業にハマりすぎ、明らかに本業をないがしろにして、手抜きする様になった(副業している方は経験あると思うのだが、副業は自分が頑張った分だけ自分の利益になるからとの理由でハマる人が多い)

その手抜きしている状態でも私のはるか上を行く売上をあげるのだからたまったもんではない!!(そして申し訳ないがMは明らかに他より秀でている営業マンではない、その証拠にMの取引先がズルい!と言う不満は支店内にずっとあった)

この頃の私にとっての印象的なエピソードが3つある

同僚MからC支店長へ提言

・私のミスのC支店長の取り扱い

・元A支店長からの飲みのお誘い

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・同僚Mから支店長へ提言

この同僚M(私より5歳年上)元々C支店長が担当していた予算のメチャクチャある取引先を引き継いでおり、C支店長と行動をともにする事も多々あった

ある時C支店長と同僚Mが2人で四国地方に出張する事になった。私と仲良かったMは私の状況をみかねて「C支店長と四国に出張する際、夜は2人で飲む事になるからその時に、私君の状況をオレから説明してやるよ」と言ってくれた

私は同僚Mの心遣いが嬉しかった、しかし結果は私にとって最悪だった。同僚Mから聞いた会話を再現すると

同僚M「このままじゃ私君が可哀そうですよ、私君が今担当している取引先では誰が担当してもあの売上目標には届きませんよ!」

C支店長「(面倒くさそうに)あ~、そうだよなぁ・・わかってるよ」

それだけ発したまま、もう何もこの会話に返答しなかったらしい

今考えると、もしかしたらもっと私にとってツラい事を言ってたのかも知れない、同僚Mが気を使い言わなかっただけかも知れない

しかし、当時の私にはツラいツライ出来事だった

理解して頂けるだろうか??

C支店長自身が”この取引先では、この目標売上金額を達成する事が出来ない

と言うのを理解しながら、私にやらせて年度末に目標未達が確定になると

”お前は何年目なのに”とか適当な理由をつけ、私を悪い成績の営業社員として査定するのだ!

私自身、高い可能性でC支店長は私が売上が悪い本当の理由を理解していると推測していたが同僚Mから聞かされると改めてツラかった!八方ふさがりじゃないか?!

力が抜けるとはこう言う事か、自分の中で何かが大きく崩れた感覚を本当に覚えてる

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・私自身のミスのC支店長の取り扱い

当時、私も20代中盤の会社員でしかも中途入社だ、勿論ミスもする

ミスの詳細まで書かないが、ある日、私が大きいミスをした

ミスは報告しなければいけない、メチャクチャ嫌だったけど、私はすぐにC支店長に報告した、そしたらその時!

C支店長が嬉しそうに「ニヤッ」と笑ったのだ!!

私の主観が入ってるので、ホントに思い過ごしかも知れないが、私に叱る・諭すのだが何故か嬉しそう

そして、支店内に大体的に宣伝された「コイツは大きなミスをした」と

「コイツが売上目標を達成しなのは、取引先のせいではないコイツ自身が無能だからだ、こう言うミスを犯すヤツだからだ」とC支店長は言いたかったのだろう、実際に本社や支店の周囲にそう吹き込んでいた

(それは関係ないじゃないか・・・)

ミスをした申し訳なさから、何も言えなくなった私に勝ち誇るかの様な態度をとるC支店長、明らかに私のミスを喜んでいた

そのしばらく後に、違う営業マンも全く同様のミスをしたのだが私の様には勿論ならなかった、私の場合はもうこれでもか!と言うぐらいにミスを宣伝されたのに

上司であるC支店長は”私がミスするのを期待しているのではないか”そう認識してからそれ以降、”もうどうでもいい”と投げやりな毎日を過ごす様になる

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・元A支店長からの飲みのお誘い

お荷物だった元A支店、そこの元A支店長はC支店”副支店長”のポストに収まっていた

この元A支店長は同じ業界の他社から引き抜かれた優秀な人間で前の会社では関西エリアを統括マネージャーをしていた

この人も運が悪いのだが、お荷物でどうしようもない状態のA支店の支店長に抜擢され、すぐにB支店に吸収合併

どう見ても押し付けられた様な形なのだが ”A支店をダメにした支店長”と言うレッテル貼りをされた人物だった

”転職失敗だったなぁ”なんてよく呟いてた

役職は副支店長だが、明らかにハブられていた。軽んじられていた。その元A支店長に飲みに誘われた事がある

その年度の個人の売上目標金額が設定された直後の4月にだ、元A支店長「私君が担当している取引先やったら、今年度も目標金額達成しないと思うわ。あんまり思いつめんときな」

私「やっぱり、そう思いますよね。おかしいですよね、こんなの」

私が思いつめていたのを見抜いたのだろう、見かねて誘ってくれたのだろう、理解してくれる人がいるのはめちゃくちゃ嬉しい、この業界に長くいた元A支店長でも、やはりそう思うのか。。。

その日は2人でメチャクチャ盛り上がったな、一生忘れられない、大阪・十三の夜になった。

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違う業界に転職 (約4年 現在に至る)

やはり精神的に限界がきて転職を考える様になる、後輩が自分より先に役職が上がるのがツラかった

もう30代半ばにさしかかったオレは焦っていたもう転職するには時間が無い、歳を取りすぎているのではないか?小さな業界だったから前の業界の人間に会いたくはない!この年齢から他業種に転職なんて出来るのか?!

「他業界に行ったら、キャリアは1からだから給料下がりますよ!」そんな事を転職エージェントに言われたが、しかし

転職してみたら、実は収入あがった

そして前の会社の様な理不尽なストレスもない!!

そして副業をやっていた知識を活かせたり、なんやかんや評価されてなんと”営業企画部長”の役職ももらう事になる(これは本当に規模の小さい会社だからなのだが・・・)

そして今、独立起業を計画しています!

若者よ!人生なんてホントにどうなるか分からないんだよ!

実はこの会社に落ち着くまで、半年以内に2社変わってます、30代中盤の転職はキツイ、特に違う業界は、当たり前だが・・・雇う方も扱いにくいだろう

いかし、今!

前の様なストレスもなく毎日を過ごせております

やはり行動しかない!

振り返っても”良く動いたなぁ”、”動いてヨカッタなぁ”そう思う事が多い!

しかし”もっと早くに動けばよかった”

正当な評価を得られなかった時間が無駄だったではないか?

そう思ってしまう事は実は多い

もがき苦しんだ時期、必死で売り上げを上げようと頑張り試行錯誤した経験は無駄ではない、そう思い聞かせるも

やはり、もっと早くに・・・と言う思いは消えない、消せない!

 

皆さんに同じような思いはして欲しくない!本当にそれだけです!!

何でも相談してくれよ!君は絶対ダメなヤツなんかじゃないぞ!!

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