週末になりました。
少し嬉しい社畜です。
前回につづき、では日本は??
・反日日本人
わざわざ嘘までついて日本を貶めるヤツが本当にいる。
具体的にその問題のある日本人は誰かと言うと
・千田夏光 ”従軍慰安婦”と言う言葉を使用し強制連行と言う嘘の問題をでっちあげ
・吉田清二 韓国で国の命令により女性を強制連行をした、と言う大嘘をばらまく
・戸塚悦朗 「慰安婦」を「sex slaves(性奴隷)」とし、世界に宣伝。国連に訴える。
・河野洋平 かの有名な”河野談話”を出した張本人、”強制連行”を政府として認めてしまった。
・宮沢喜一 韓国訪問時、朝日新聞報道に煽られ謝罪を繰り返す
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こんな反日ゴレンジャイを筆頭に、騒ぎ立てたおかげでこの問題は間違った形で世界に広められた
(他にも、色々います。上杉、岡崎、吉見、辰野まだまだ、今回は割愛)
そしてこれをマッチポンプの様に国内外で大きな問題にしたのが
朝日新聞
この新聞が本当にヒドイ!!
嘘を本当の様に報道。
新聞って疑いなく真実を報道しているイメージだけど、そんな事はない。
この新聞は「どこかの日本が嫌いな国の方が書いてるんじゃないか」
ってぐらいヒドイ。日本が悪い様に悪い様に書く。
そんなこんなで今の世界に知られる問題になりました。
書いてみて思ったんですが、韓国も悪いがこの問題って
日本の曖昧な政府対応、思想の偏った日本人が招いたのが一番大きな理由だと思う。
敵は我にあったのだ!!
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若い人には信じられない話だろうけど1970・80年代は日本はマスコミを含めて全体的に
左傾化しており、”大戦時、何がなんでも日本が悪かった”と言う雰囲気だった。
実際その様な識者や報道が多かった。そしてそれが共感を得られたのも事実。
近年でやっとまともになりつつある。
右傾化なんてとんでもない。
左に傾き過ぎた針がやっと真ん中に戻ろうとしているだけ。
そして次回は最後、現在の世界の中の日本慰安婦問題だ!!